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ロードマップ講座

中小企業のための、4ステージで読み解くAI駆動経営の全体像

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ツミキAIからの宣言

私たちは、
速さで戦いません。

「最短で」「速攻で」「短期間で劇的に」を、私たちは使わない

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4ステージの地図

中小企業のAI活用を、4つの段階で整理する

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AI駆動経営の4ステージ

DX領域 → AI領域へ続く、一直線の連続体

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Lv1

土台を組む

システムはあるのに、繋がっていない会社

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Lv2

活用を広げる

「会話するだけのAI」から「仕事を動かすAI」へ

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Lv3

戦略を描く

個別効率化の先にある、経営そのものの転換

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Lv4

AIネイティブになる

AI内製で、進化し続ける会社

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DX→AI駆動経営の連続体

DXは入口、
AI駆動経営は出口。

❶❷ = DX領域 / ❸❹ = AI領域

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Lv到達時の経営インパクト

1段ずつ積み上がる、累積効果

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中小企業を勇気づける逆説

DXで遅れた会社こそ、
AI駆動経営で先に着く。

— レガシーSaaS資産がない、という強み

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半年で自走できる時間軸

180日 → AI内製化の自走へ

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自社のLvを特定する5問

YES/NO で答えるだけ。30秒で終わります。

  1. Q1 全社員が同じクラウド基盤(GWS or MS365)にアカウントを持っているか?
  2. Q2 AIを要約・下書き・検索のいずれかで週1回以上使う社員が3人以上いるか?
  3. Q3 業務棚卸し(やめる/AIに任せる/人がやる)が経営として完了しているか?
  4. Q4 基幹系のAPI/MCP対応の方針が経営判断として持てているか?
  5. Q5 新しい業務を社内で内製してAIに組み込めているか?

[checklist] 13-checklist-4-mines

Lv1経営者が踏む4つの地雷

進む前に、1つずつ予防接種をしておく

  1. 01 60ライセンス問題 — 全社一斉導入で年¥1,080,000が宙に浮く
  2. 02 PoC死 — 試して満足、本番運用に展開しない
  3. 03 現場拒否 — 「忙しい」「年配が嫌がる」「業務が特殊」の3抵抗
  4. 04 ROI不明 — 経営の言葉に翻訳できず、時短だけ語る

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経営者が最も避けるべき罠

AIソムリエに
なるな。

— ツール導入そのものを目的化しない

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ツミキAIからの約束

私たちは、
卒業前提で伴走します。

— 半年(180日)で自走に到達することがゴール

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1段ずつ、着実に。
AI駆動経営へ。

まずは無料DX診断から。10問・3分で現在地が分かります。